2016年12月8日木曜日

アマテラスの発する如来光がニュートリノ振動により質量を獲得し、白兎となって地上に現れた、その赤目は花粉症。誕生したのはディッセンバーセブン(ただし日付変更線の西側)だが、記紀の改竄をねらう裏勢力によって、H+言語のHUMAIに書き換えられ、眠れる森の奥深くに暮らす。 「放射線ホルミシスは体にいい」と八十神たちに騙され長年の放射線従事作業で被爆し、白兎がついにモンスターとなった。このゴーレムカバラは、原子力ヤメタンジャーやピカチューGOで演出され、人はいつしかそれをシンゴ・ジーラ(来るべき種族)と呼ぶようになった・・・伝説は続く Yesterday is history, Tomorrow is a mystery, Today is a gift. That's why it's called the present.